ドリル・出来杉君    ぜんぶ無料!
Home Blog
Mail
単位量あたりの大きさのドリル
 かんたん・メニュー
マウスオーバー で プレビュー
学年 ドリル・メニュー
5年
文章問題(基本) 文章問題(応用)

【ほか の ドリル】
     平均のドリル  
※ かんたんメニューの設定以外にも, 詳細設定を調整すれば,難易度の変更などが可能です.
 詳細設定

出題数問 (1〜5)     ページ


ドリルの種類を選択してください:

計算式を虫食いで表示する

答えを表示

単位量あたりの大きさの問題は,「○g△円のお肉と□g◇円のお肉はどちらが安い?」のような日常生活にある問題から, 速さなどの科学,工学の分野に至る広い分野で利用されています.単位量あたりの大きさは,高安,大小,優劣など物事の本質を あぶり出すことのできる便利な概念です.

選択によって,穴埋めの途中式を表示することができます.


例) 4kgの重さで1320円のジャガイモの袋づめAと,14kgの重さで3990円のジャガイモの袋づめBが売っています.1kgあたりの値段は,ABどちらの方が安いですか.
   A:    ÷4=
   B:    ÷14=